しかも長城清心丸の効果は、この牛黄だけの効き目ではありません。
 
長城清心丸には、ゴオウ(牛黄)・カンゾウ(甘草)・レイヨウカク(羚羊角)・ニンジン(人参)・シャクヤク(芍薬)・ケイヒ(桂皮)・ボウフウ(防風)・センキュウ(川きゅう)・トウキ(当帰)・アキョウ(阿膠)・リュウノウ(龍脳)の11種類の生薬が配合されています。この生薬の配合は、中国の牛黄清心丸が、長い歴史を経て変化発展してきたもので、これらがそれぞれの特徴を活かし、また調和することにより、様々な効果を発揮します。
 なかでも、すごいのが「牛黄」というわけです。
 では、
長城清心丸のすごい効き目を少しご紹介いたしましょう。
心臓を助け、血液をめぐらせます。
 「長城清心丸」には牛黄(ゴオウ)が300mgも入っています。(一丸中)
 この300mgというのは、たとえば心臓のおくすり「救心」の600粒分にあたります。
 心臓の働きが弱くなると各臓器に栄養と酸素が行き届かなくなり、疲れがなかなか取れません。
 「長城清心丸」は、次のような方にお勧めします!
 
動悸息切れがひどく、とても疲れる方
肝臓を助け、血液をきれいにします。
 「長城清心丸」は肝臓の働きを高め、特に静脈の血液をきれいにして流れも良くします。
 ですから次のような方に、お勧めします。
 
肝臓が弱っていて、慢性的にだるく感じ、肩こりや頭痛で悩んでいる方
胃腸を助け、栄養吸収を促します。
 「長城清心丸」の一丸中には、薬用人参が300mgも配合されています。
 この300mgというのは、たとえば「薬用養命酒」約1/3本量にあたります。
 胃腸の働きを高め、栄養の吸収を促しますので、疲れを感じている方だけでく、消化器系の疾患の方にもオオスメします。
 胃腸障害があり疲れやすい方
自律神経を活発にします。
 ストレスや神経の疲れは、ビタミン剤では取れません。
 これらの疲れは血流を悪くし、体内の臓器をも痛めてしまいます。
 「長城清心丸」は、自律神経のバランスをとり、改善する働きがあります。
 不眠症、更年期障害、イライラする。ストレスがたまる。精神的に疲れやすい方。
咳・痰の症状を抑えます。
 牛黄には去痰作用があるので、脳卒中による意識障害で痰が多い方、または咳・痰の症状で困っている方にも応用されます。
しつこい咳や痰がとれない方。すぐに痰が絡まってくるような方に!
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長城清心丸

 長城清心丸は、中国で古来より「命を養う薬」として珍重されてきた動物製剤生薬<牛黄>を中心に、身体を健康にし滋養を高める働きを持つ生薬をバランス良く合わせることにより、より高い効果が生まれるよう配合された滋養強壮の医薬品です。
 なかなか疲れが抜けない方は、一度お試し下さい。
 

牛黄の主な効き目
鎮痙作用 痙攣を鎮めたり、さしこみや腹痛にも効果があります。
 安息香酸ナトリウム・カフェインを与えることによって起こるマウスの痙攣発作を緩和する。
鎮静作用 不眠・イライラ・神経の高ぶりを和らげる。
 バルビタール酸ナトリウム・抱水クロラールなどのマウスに対する鎮静作用を強める。
強心作用 動悸・めまい・
心臓の働きを強めたり、働きすぎているときには休ませたりする作用。
 強心作用の実験では、ジギタリス類似作用がみられた。
解熱作用 風邪などによる発熱
『牛黄』そのものの解熱作用とともに、感染性疾病による高熱・痙攣発作
赤血球新生促進作用 たちくらみ・貧血・血色不良を改善する。
  ウサギの実験で、ウサギの赤血球新生を促進し、赤血球とヘモグロビン含有量を増加させた。
降圧作用  高い血圧を下げ、頭痛・のぼせ・肩こり・首すじのコリに効果があります。
 血流を改善する作用があります。
肝臓保護作用 肝臓の働きを助ける。疲労・倦怠感・二日酔い・悪酔に効果があります。
 肝機能が悪く、血清トランスアミナーゼ値が長期的に下降しないとき、「牛黄」を服用すると、トランスアミナーゼ値が下降し、肝機能も改善されます。
抗炎症作用  炎症を抑える作用
 炎症を抑える作用があり、のどの痛みや腫れを改善する作用があります。また、去痰作用もありますので、併せて効果があります。
実際に服用していただいた感想をご紹介いたします。
40代男性  疲れがたまり、ふらふらする感じで、食欲もなく、何もする気力がない。
 寝る前に1/2丸を服用していただきましたところ、朝にはスッキリして、普段どおりの生活ができるようになりました。
 この方は、『長城清心丸』のことを、「元気玉」と呼ばれています。
50代女性  精神的に疲れているようで、眠れないとのこと。安定剤なども服用されているとのことですが、ストレスと疲れで顔色も非常に悪い方。
 色々な滋養強壮剤、栄養剤、自律神経の薬を服用してもさっぱりしない。
 とりあえず、1/4丸を1日2回ずつ服用してもらったところ、元気になってきて、眠れるようになりましたとのことでした。
40代女性  朝、ベッドから体を起こすのがつらいとおっしゃっていたお客様。
 寝る前に「長城清心丸」を1/4丸服用してもらったところ、スッと起き上がることができるようになりました。現代に蘇る『仙豆』のようだとのことでした。
40代男性  お酒を飲む機会が多くなり、つかれ切って、肝臓の辺りが張った感じがするとのことでした。
 のみにいく前に1/4丸、帰ってきて1/4丸、なめる様に服用してもらったところ、ぜんぜんお酒が残らず、楽になりましたとのことでした。
長城清心丸<第2類医薬品>
病中・病後の滋養強壮剤です。
肉体疲労、心身の疲れにおすすめします。
牛黄を主剤とし人参、羚羊角など11種の生薬に蜂蜜を加えた丸剤です。
【効能・効果】 次の場合の滋養強壮;
虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振
【用法・容量】
  成人(15歳以上);1回1丸         1日2回空腹時服用
  8歳以上15歳未満;1回1/2丸      1日2回空腹時服用
10丸40,000円+税
    +1丸サービス
1丸  4,000円+税

(大変申し訳ございません。長城清心丸は、ゴオウの価格高騰につき、仕入れ値が跳ね上がっております為、ポイントサービスから除かせて頂いています)
<成分・分量> 1日量(2丸)中
ゴオウ(牛黄)  600mg ケイヒ(桂皮) 360mg リュウノウ(竜脳) 115mg
カンゾウ(甘草)  600mg ボウフウ(防風)  360mg
レイヨウカク(羚羊角) 540mg センキュウ 360mg
ニンジン(人参) 600mg トウキ(当帰) 360mg
シャクヤク(芍薬) 480mg アキョウ(阿膠) 420mg
添加物としてハチミツ、金箔を含有します

 牛黄は、ウシ科の黄牛の胆石です。血液の病的な「熱」を取る作用があります。血が余分な熱を持つと血液の流れが悪くなり、肝臓・心臓などの臓器にも負担がかかることになります。牛黄は、血液を正常にし、流れをよくすることによって、心疾患、血圧異常、血栓、肝臓障害の改善・予防に広く使用されています。
 また、自律神経を活発にする作用もありますので、意識障害や脳や体全体を覚醒させたり鎮静する作用があり、血液の流れを改善する作用と併せて、「老人性痴呆」への応用も考えられています。

1丸中に『牛黄』が300mg処方されています!